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天佑師 プロフィール

 

 

神道法名

天佑 穂積宜龍大彦之尊

略 歴

大和建国の祖神、櫛甕玉饒速日尊の直系であり、 また後醍醐天皇の王孫、南帝・小倉宮良泰親王(第100代 招慶院天皇)の正統な皇胤でもある、 わが国屈指の由緒深き神官一族である、穂積氏の嫡流として生を受け、 数え年三歳の時、当家の祖神「熊野若宮権現」以来当家に伝わる、正しき惟神の 道を伝え広めるべき、正当な後継者のみに現れるという神聖な印(しるし)『くしびのまちかた』がその身体に現れたことにより、 一族の長老達により『権現若宮』として卜定され、 幼少の頃より、神々に仕える神業生活を送ると共に、その少年期にUFOや宇宙人とおもわれるものと遭遇したり、 数々の霊体験もし、また十六歳の時、金色の龍神と一体化する霊夢を見るなど、数々の神秘体験もする。 また、その予知能力により、 太平首相の死去、日本海中部大地震、昭和天皇崩御、神戸小学生殺人事件の真犯人、等も予知し、阪神大震災の際は、「その方角、大火大災の兆あり。」との神告を受け、京都・神戸方面の旅行を急遽取り止め、危難を避けた等の貴重な経験を持つ。
 昭和60年(1985)祖先以来仕える、子之神社宮司拝命。大学卒業より11年間、公立中学校社会科教師を勤め、 中学校教育に従事した経験を持つ。
 また、平成6年(1994)より数度に亘り、ブラジルを訪れ、 神道の布教活動を行う。平成10年(1998)には、サンパウロ市近郊のジュキチバ市にて、 同国最大のボーイスカウトグループ『カラムル ボーイスカウトグループ』の企画した ブラジル史上初の本格的木造大鳥居の建立に協力し、その指導に当たり、 地鎮祭、竣工入魂式を奉仕。同国の日系最大紙『JORNAL DO NIKKEY』にも Ministro Rozumi(穂積大宮司)の活躍は大きく報じられた。 また平成6年(1994)12月には、テレビ東京「追跡 事実は奇なり テレビの主役スペシャル」に平成14年(2002)4月には、テレビ朝日「たけしのTVタックル」 平成18年(2006)1月にテレビ東京「月曜エンタぁテイメント 占い三十師! アナタの未来大診断スペシャル!!」に出演し、話題を呼ぶ。
現在、古神道第74世宗家及び、役行者の編み出した秘伝を唯一受け継ぐ総陰陽師として、 古来より伝わる加持祈祷 ・禁厭・神占の秘法・秘術により、人助け業の日々を送る。古神道 修法の第一人者であり、混迷の世における人々の導きの師として、将来が期待されている。

現 職

・ 古神道 布留乃惟神之大道 (フルノカムナガラノオオミチ)

第七拾四世総斎主
   (古神道宗家)

       役行者御直伝 陰陽之秘法継承

   第五拾参世 総陰陽師

・ 日本最古占術  天津神占   家元

・ 宮中伝統祭儀有職研究家

・ 子之神社宮司